2018年10月の総大会で指導者の変更が発表される

7人の中央幹部七十人が解任される

ニュースリリース

末日聖徒イエス・キリスト教会の第188回半期総大会土曜午後の部会において、大管長会のヘンリー・B・アイリング管長が教会指導者らの変更を発表した。

中央幹部七十人

以下の中央幹部七十人が解任され、名誉職が付与された:

マービン・B・アーノルド長老

クレーグ・A・カードン長老

ラリー・J・エコー・ホーク長老

C・スコット・グロー長老

アラン・F・パッカー長老

グレゴリー・A・シュワイツァー長老

クラウディオ・D・シビック長老

新しく中央幹部七十人として支持されたのは以下のとおり:

ブルック・P・ヘイルズ

地域七十人

解任された地域七十人は以下のとおり:

B・セルジオ・アントゥネス

アラン・C・バット

R・ランドール・ブルース

ハンス・T・ブーム

フェルナンド・E・カルデロン

H・マルセロ・カルドゥス

ポール・R・コワード

マリオン・B・デ・アントゥニャーノ

ロバート・A・ドライデン

ダニエル・F・ダニガン

ジェフリー・D・エレクソン

マービン・C・ギディー

ジャオ・ロベルト・グラール

リチャード・K・ハンセン

トッド・B・ハンセン

マイケル・R・ジェンセン

ダニエル・W・ジョーンズ

スティーブン・O・レイング

アクセル・H・レイマー

タサラ・マカシ

アルビン・F・メレデス3世

アドネイ・S・オバンド

大田原勝幸

フレッド・A・パーカー

ホセ・C・ピネダ

ゲーリー・S・プライス

ミゲル・A・レイエス

アルフレッド・L・サラス

ネツァワルコヨトル・サリナス

マイケル・L・サウスワード

G・ローレンス・スパックマン

ウィリアム・H・ストダード

スティーブン・E・トンプソン

デビッド・J・トムソン

ジョージ・J・トビアス

ジャック・A・ヴァン・リーネン

ラウル・エドガルド・A・ビセンシオ

キース・P・ウォーカー

ダニエル・イレンヤ・タウィア

書式ガイドの注釈:末日聖徒イエス・キリスト教会に関する記事で,教会の名称を最初に引用する際には,正式名称を使うようお願いいたします。教会の名称の引用に関する詳しい情報は,こちらへ: 書式ガイド書式ガイド.