ヘルピングハンズが呉市内で西日本豪雨による災害の復旧支援活動を行う

ニュースリリース
 

7月21日(土)、広島ステーク光ワード、高須ワード、廿日市ワード、西条支部の宣教師と有志の会員らで構成されたヘルピングハンズが、呉市広小坪地区で災害支援活動を行った。猛暑の中、休憩を取りながら献身的に働く姿に地元の住民から感謝の言葉が添えられた。地元婦人会からの配慮もあり、参加者は熱中症にならず奉仕することが出来た。午後にはアジア北地域会長会の和田貴志長老、アジア北地域教会管理本部実務ディレクターのデイビッド・ロバートソン兄弟、福祉部落合淳兄弟が加わり、視察後、復旧支援活動に参加した。

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