ニュースリリース

訃報 柳田聰子姉妹

2018年5月24日、日本の教会におけるパイオニアであった柳田聰子姉妹が99歳で亡くなった。

教会が子供と青少年のために行う世界的な取り組みについての計画を発表

末日聖徒イエス・キリスト教会の世界中の子供と青少年は貴重な存在である。彼らは教会の未来であり、彼らのニーズに焦点を当てたミニスタリングは教会にとって重要な問題である。

子供と青少年の成長を促す新しい取り組みについてのよくある質問(FAQ)

末日聖徒イエス・キリスト教会が子供と青少年の成長を促すために行う新しい取り組みについてのよくある質問(FAQ)。

パトリック・キアロン長老が「自分の殻を破るように」と励ます

末日聖徒イエス・キリスト教会七十人会長会のパトリック・キアロン長老は、十代の頃は自分のことしか考えていなかったという。しかし、寄宿舎生活を送る学生時代に、自然災害が英国の海岸を襲ったとき、物事の考え方が変わったという。英国の海岸地方は天候が悪いことで知られているが、ハリケーンの威力を持つ恐ろしい嵐がアイルランド海を横断して上陸した。

キリストが愛されたように愛するようにと女性たちに教えるゴング長老と姉妹

十二使徒定員会のゲレット・W・ゴング長老と妻のスーザンは、5月4日金曜日に集まった1万人以上の幅広い年齢の女性たちに対し、日常的そして劇的な場面で行われる自己犠牲の奉仕は教会員とコミュニティを一つにし、その中で友情を育むのに欠かせないと教えた。

宣教師安全調査の最新情報

2017年6月、末日聖徒イエス・キリスト教会は、宣教師らの毎日の経験と身体的安全についてより良く理解するために、世界中の宣教師にアンケートを送った。その結果、宣教師は全体的に安全な場所で働いていることがわかった。同時に、改善が必要な点も見つかった。

ウークトドルフ長老、将来のロシア神殿について語る

末日聖徒イエス・キリスト教会十二使徒定員会のディーター・F・ウークトドルフ長老は、最近、西ヨーロッパを訪れ、新しく建設される神殿に参入するために心の準備をするようにと励ました。

中央扶助協会会長がホワイトハウスで祈りを捧げる

2018年5月3日(木)、ワシントンDCにあるホワイトハウスで行われた「全国祈りの日」の催しに参加した末日聖徒イエス・キリスト教会中央扶助協会会長のジーン・B・ビンガム姉妹は「わたしたちはここに一つとなり、すべての良いものは天父から来ることを知っていることをお伝えします」と祈った。

クリストファーソン長老、英国議会でスピーチ

世界的宗教団体である末日聖徒イエス・キリスト教会の指導者の一人であるD・トッド・クリストファーソン長老が、英国議会において、影響力の強い「世界の宗教・信仰の自由を求める議員連盟(APPG)」に向かいスピーチを行った(5月1日)。

デール・G・レンランド長老がスウェーデンを訪問

末日聖徒イエス・キリスト教会の第二の統治組織である十二使徒定員会のデール・G・レンランド長老が、妻のルース・リバート・レンランドと共に4月28~29日、スウェーデンを訪問した。