ニュースリリース

全国6都市の街頭大型ビジョンで30秒予告編「 幼子キリスト~ 降誕の物語」放映

ファミリーサーチで同性婚の家族関係の記録が可能に

ファミリーサーチは世界最大規模の系図データ収集機関の一つです。民事,教会,そのほかの情報源から集められたデータの系譜上の価値は,個々の探求者によって評価されます。

大管長会,難民に関する声明を発表

末日聖徒イエス・キリスト教会の大管長会は,報道関係者からの最近の問い合わせを受け,難民に関する本声明を発表した。

福岡ワード, 「全国奉仕の日」に引き続き,ホームレス支援のための炊き出しを実施

2019年11月30日,福岡ステーク福岡ワードの会員を中心とした有志によるホームレス支援の炊き出しが行われた。

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ニューヨーク市で理解の架け橋を築く使徒

末日聖徒イエス・キリスト教会十二使徒定員会のM・ラッセル・バラード会長代理は11月15日(金)の午前、ニューヨーク市にある国連本部を訪れ、国連総会会長室の代表者と会合を持った。

教会,ボリビアから63名の宣教師を転任させる

本日,末日聖徒イエス・キリスト教会の広報担当者であるダニエル・ウッドラフはメディアに向けて,ボリビアにいる末日聖徒の宣教師に関する声明を発表した:

災害支援いばらきネットワーク会議を,松戸ステーク水戸ワードの教会堂で開催

2019年11月26日に松戸ステーク水戸ワードの教会堂にて災害いばらきネットワーク会議が開かれ、約20名の関係者が参加した。

茨城県久慈郡大子町での足湯ボランティアをヘルピングハンズが支援

2019年11月24日,台風19号によって甚大な被害を受けた茨城県久慈郡大子町(だいごまち)にて「ぬくもりを届けるプロジェクト実行委員会」による第一回目の足湯ボランティアが開催され,松戸ステークのヘルピングハンズが参加した。

2020年7月に新設される8つの伝道部

末日聖徒イエス・キリスト教会は新たに8つの伝道部の開設を発表した。これにより、2020年7月1日から世界の伝道部数は407となる。

大管長会,2020年4月の総大会の部会に関する変更を発表

ラッセル・M・ネルソン大管長は10月に世界中の聖徒たちに次のように発表した。2020年4月の総大会は「これまでのどの大会とも異なるものとなります」,それは「回復された福音の幕開けを記念する大会となる」からです。2020年の春は,末日聖徒イエス・キリスト教会の会員にとって「最初の示現」として知られているジョセフ・スミスが初めて御父と御子にまみえてからちょうど200年目を迎える。