ニュースリリース

ヘルピングハンズ、台風19号による被害を受けた長野県長野市にて復興支援ボランティアに参加

2019年10月19日,末日聖徒イエス・キリスト教会ヘルピングハンズは台風19号によって甚大な被害をこうむった長野県長野市で復興支援ボランティアに参加した。

キリバス大統領、教会本部を訪れ

ニューヨーク市で開かれた第74回国連総会での演説を終えたタネティ・マアマウキリバス大統領は妻と同行の一団と共にソルトレークシティーに立ち寄り、末日聖徒イエス・キリスト教会の指導者たちとの面談に臨んだ。

高尾市内における台風19号による被災とヘルピングハンズの支援活動

2019年10月12日(土)日本列島を非常に大きな台風19号が横断し、各地で甚大な被害をもたらした。

末日聖徒イエス・キリスト教会、
台風15号により被害を受けた屋根の修理費用を寄付する

社会とのエンゲイジメント(かかわり)は、豊富な知識を持って,誠実に,礼儀正しく、と中央初等協会会長勧める

article

教会,「国連世界食糧計画」の幹部と会合する

月曜日,ソルトレーク・シティにて,末日聖徒イエス・キリスト教会の世界的人道支援の取り組みの指導者が,「国際連合世界食糧計画」(WFP)の幹部と会合した。

ヘルピングハンズ,令和元年8月九州北部豪雨災害における組織的なボランティア活動を終了

8月に発生した令和元年8月九州北部豪雨での被災地域において、復旧ボランティア活動を行っていた末日聖徒イエス・キリスト教会のヘルピングハンズは、当面の組織的な活動を終了した。

神殿推薦状の面接の質問が改訂される

末日聖徒イエス・キリスト教会のラッセル・M・ネルソン大管長は,第189回半期総大会の最後の部会が行われた日曜日,神殿での礼拝を改善することに引き続き熱心な焦点を置いた。ネルソン大管長は,教会員が神殿推薦状を受ける際に尋ねられる,改訂された質問のリストを読み上げた。新たな質問は以下の通りである。

女性の大会が東京、大阪で開催される

2019年9月21日(土)、「女性の大会」がアジア北地域で開催され、韓国ではソウル西ステークが、国内では武蔵野ステークセンターおよび大阪北ステークセンターが会場となった。

青少年を強めるための変更が発表される

末日聖徒イエス・キリスト教会の指導者は、アロン神権定員会と若い女性のクラスに関する変更を発表した。それは、若い男性と若い女性が総合的に成長できる機会を増やすことを目的としている。アロン神権とは、教会における二つの神権のうちの小さい神権であり、末日聖徒の忠実な男性に与えられ、対象者は12才になる年から受けることができる。