関東の教会員がクリスマスの季節に援助を必要としている人々に元気を届ける

関東の教会員がクリスマスの季節に援助を必要としている人々に元気を届ける

ニュースリリース
 

救い主は最も大切な戒めのひとつは自分自身を愛するように隣人を愛することであると教えました。東京南ステークの会員とアジア北地域の教会職員は、その教えを実践するために非営利団体のセカンドハーベストと共同でこのクリスマスの季節に援助を必要としている人々に食料の寄付を行いました。セカンドハーベストは、国内で食料を不足としている約4百万人に寄付で募った食料を提供する、東京に拠点を置く非営利団体です。

東京南ステークのワードとアジア北地域の職員は、12月の1ヶ月間におよそ60世帯分の食料や物品を寄付し、ボランティアの方々が世帯用に振分けセカンドハーベストの拠点に配送しました。教会は今後もセカンドハーベストと食料提供活動やその他の活動において協業してまいります。

書式ガイドの注釈:末日聖徒イエス・キリスト教会に関する記事で,教会の名称を最初に引用する際には,正式名称を使うようお願いいたします。教会の名称の引用に関する詳しい情報は,こちらへ: 書式ガイド書式ガイド.