ニュースリリース

米国大統領が教会の福祉施設を訪問

トランプ大統領は2017年12月4日(月)、「福祉スクエア」と呼ばれる施設で末日聖徒イエス・キリスト教会の指導者らと会った。

キリストの誕生を祝う大管長会クリスマスディボーショナル

2017年12月3日(日)、ソルトレークシティーのテンプルスクエアにあるカンファレンスエンターで開催された恒例のディボーショナルにおいて、末日聖徒イエス・キリスト教会の大管長会第二顧問のディーター・F・ウークトドルフ管長が語った。

テンプルスクエアに明るいクリスマスのライトアップ

テンプルスクエアで毎年行われるライトアップは、デビッド・O・マッケイ大管長が1960年代に始めたもので、以来多くの家族や個人にとって、このクリスマスライトを見に来ることが伝統となっている。

2017年大管長会クリスマスメッセージ

このクリスマスの季節にわたしたちがイエス・キリストの誕生を祝いう時,全人類の贖い主としての主の神聖な使命がもたらす光とそれに対する証を心に持ち,それがわたしたちの思い,言葉,行いに反映されるようにと願っています。

宗教を実在のものとする

技術を通して形作られる希薄な人間関係では物足りず、わたしたちの目は組織宗教に見られる強い絆に向けられることであろう。人は孤独の中にあっても霊性を経験することができるが、「その人が友人や家族と共にいなければ宗教はありえない。」わたしたちは社会的な動物であり、互いに交流するように創られている。

恒例となった関西地区のモルモン・ヘルピングハンズ

2017年11月、末日聖徒イエス・キリスト教会の関西地区の4つのステークが神戸・大阪のマラソン大会のボランティアを行った。

クリスマスキャンペーン「あなたがたは世の光である」がキリストのような奉仕を促す

世界中の末日聖徒とその友人たちが、このクリスマスの季節にイエス・キリストの生涯を祝うために一般の人々に奉仕活動に参加するようにと励ましている。

大管長会が人道的援助活動に対する感謝を表明

この感謝祭の季節に末日聖徒イエス・キリスト教会の大管長会は、人道的援助活動が必要とされた世界中の多くの状況に対し、教会員が過去にないほど多くの寄付金と奉仕の業を提供してくれたことに対して感謝の意を伝えた。

アイダホ州メリディアン神殿が奉献される

2017年11月19日(日)、末日聖徒イエス・キリスト教会大管長会第二顧問のディーター・F・ウークトドルフ管長がアイダホ州メリディアン神殿を奉献した。

十二使徒がヤングアダルトに「違いがあっても互いに愛し合いなさい」と語りかけた

末日聖徒イエス・キリスト教会の十二使徒定員会会員であるオークス長老とM・ラッセル・バラード長老は、日曜日の夜に行われた90分にわたるフェイス・トゥ・フェイスの生放送で、世界中の18~30歳のヤングシングルアダルトからの質問に答えた。